top of page

日本伝統空手協会の活動内容
日本伝統空手協会3つの活動領域
日本伝統空手協会(JTK)の活動には、大きく3つの活動領域があります。
伝統の継承と未来への発展を使命とし、
空手を通じて人と社会を豊かに、そして幸せにする活動を展開しています。
Foundation
伝統の継承と基盤づくりのための活動
道場の運営・増設、指導者育成、資格認定、教育機関との連るための基盤を築いています。


道場の運営・増設
本部「赤坂道場(空優会)」をはじめ、関東を中心に全国へ道場を拡大し、より多くの人が伝統空手を学べる環境を整えていきます。国内道場の詳細はこちら(空優会サイト内の道場一覧へ)
指導者の育成
空手を学ぶ場とともに、そこで指導にあたる人材」の育成を積極的に行い、指導体制の充実を図ります。
位(段・資格)の認定
会員に対し段位や資格の認定を 行っています。JTK認定資格(位:クライ)は独自の規定に基づいており、他団体の認定段位とは異なります。
教育機関との連携
学校や教育機関と協力し、年齢に応じた武道的道徳教育や体育カリキュラムを作成・提供しています。


bottom of page








