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【ご報告】尾方弘二師範、JTK技術局長に就任
これまでも外から支えてくださっていた尾方師範が、2026年8月26日より本部にてJTKの活動にお力添えいただける事となりました。 JTKの技術は、これからも師範の手で守られ、育てられていきます。 尾方師範は1968年、京都のお生まれ。8歳で空手を始められ、1985年から10年間、全日本ナショナルチームに在籍。松濤杯(2004年)、船越義珍杯(2006年)の世界大会で組手優勝。国体・全空連を含め、国内のすべての大会で優勝を果たされた方です。 世界のどこで稽古していても、同じ技が、同じ心で伝わるように。 支部の皆さんのそばには、いつも本部があります。 2026年8月26日 一般社団法人 日本伝統空手協会 Koji Ogata Shihan has been appointed Technical Director of JTK. Until today he supported us from outside. From today he stands within the Honbu, and the technique of JTK remain
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8月26日読了時間: 1分


【インタビュー記事】指導者は「上に立つ」のではなく「隣に立つ」― JTKが伝承していく空手のあり方
強くなるのは、優しくなるため。
その意味を、改めて考えさせられるインタビュー記事です。
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4月16日読了時間: 1分


伝統・技・精神を世界へ ― JTK国際合同オンライン稽古
3月20日及び4月4日、JTK国際支部とオンラインで接続して合同稽古会を開催いたします。
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3月20日読了時間: 1分


空手の本質を世界へ ― 2026/03欧州
受け継がれてきた伝統、研ぎ澄まされた技、そして揺るぎない精神。
そのすべてを携え、JTKは欧州の地で指導と交流を行います。
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3月19日読了時間: 1分


海外研修生(ミャンマーより)受け入れ
将来の研修生制度構築を見据え本部道場で実践的プログラム
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1月24日読了時間: 1分


2025 JTK秋合宿
国内外の指導者が一堂に集い、リーダー研修を同時開催 2025年のJTK秋合宿が、国立オリンピック記念青少年総合センターにて無事終了いたしました。 今年は、国内外からリーダーたちが集まり、指導者研修を同時開催する形で、より充実した学びの場となりました。 xリーダー研修のテーマは、「目標(目的)を達成するために、理論(仕組み)を理解し、それを体現するための身体操作を身につけること」。技術だけでなく、考え方や伝え方まで深める濃密な時間となりました。 一般稽古では、 • 体幹・軸・脱力を意識した基礎トレーニング • 動体視力・反応力の強化 • 突き・蹴りの移動基本 • 自由組手 • 形稽古 など、多岐にわたる内容で心身を磨き合いました。 参加者の皆さまの真剣な姿勢と温かいエネルギーのおかげで、今年も素晴らしい合宿となりました。 また来年、皆さまとお会いできることを楽しみにしています!
K
1月24日読了時間: 1分


世界大会参加の機会を学生へ
SKDUN世界大会へのご招待を受け東洋大学生を派遣 ポーランドで開催されたSKDUN世界大会に、日本伝統空手協会として参加させていただきました。 今年は、SKDUNよりご招待をいただき、東洋大学の学生を派遣する形で国際大会へ臨みました。 大会の場では、SKDUN会長 Aurel Patru 先生、技術責任者 Colin Putt 先生より、大会に集まった多くの参加者の皆様へ日本伝統空手協会をご紹介いただきました。国際交流の場で温かく迎えていただき、多くのご支援とご厚意によって大会が成り立っていることを改めて実感しました。 今回の参加を通じ、技術面だけでなく、大会運営や国際的な視点など、多方面で大きな学びを得ることができました。この経験を、今後の日本伝統空手協会の大会運営や育成活動へしっかり活かしてまいります。 貴重な機会を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。
K
1月22日読了時間: 1分
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